競合サイトのリサーチから、構成・本文・画像・WordPress投稿まで。
「考える時間」と「書く時間」をAIに渡して、あなたは戦略と検証だけに集中する。
AIに払う費用は、画像4枚つきで 1記事 70円~165円が目安【為替/APIによる】です。
これは、10年以上ブログを運営してきた人間が、自分のために本気で作った自動投稿ツールです。

キーワード入力 → 競合サイト分析 → 本文1万字 → 画像生成 → WordPress投稿。人が3〜5時間かける作業を、 10〜15分(目安)の自動処理に圧縮します。

キーワード1行から、記事と画像がWordPressに公開されるまでの実機画面です(編集なし)。
2009年頃から、教育・恋愛・金融など複数ジャンルでアフィリエイトサイトやSEOメディアを運営してきました。
教えるようになって、初心者がつまずく場所はだいたい同じだと気付きました。
読者像が浮かばない。競合上位の構造を読み解けない。SEO経験者が無意識にやっていることが、初心者には全部「悩む工程」になります。
AIに丸投げした記事は、「〜んです」の連打、「意外と」の多用、結論の繰り返し、詩的すぎる比喩で「これAIだな」と思われる。そういう文章は、途中で読まれなくなります。
アイキャッチをAIに作らせると、日本語が崩れたり変な漢字が混ざったり。Canvaで自作すると1記事30分以上。ここで手が止まる人は多いです。
SEOは継続が命。でも1記事に5時間かかると、本業がある人は週2本も書けません。
ブログで挫折する人に足りないのは、
書くことではなく、
"書き続けられる仕組み"を持つことです。
10年以上ブログを書きながら「これがあったら革命だな」と思った機能を、全部1つに詰め込みました。
10年分のSEOの型を書き込んだ15万字超のプロンプト、競合サイトの多角度分析、AIっぽさを抑える数値ルール、選べる世界観セット。
初心者がつまずく工程を、全部AI側に押し付けました。
AIで量産すると、どのサイトも同じ見た目・同じ文章になりがち。ICHIGYOは
世界観セットを1つ選ぶだけで、アイキャッチ・図解・4コマのキャラと画風がまとめて切り替わります。検索で戦う構成は崩しません。
最初はEnterだけで整った見た目に。見本の画像を渡せば、自分専用の世界観も作れます。


リサーチ・本文・画像・投稿まで、AIに払う費用(API代)の目安です(1ドル155円換算)。
ICHIGYOなら
画像8枚つきでも約248円です。
※画像は1枚約21円。文章の費用は本文の長さやリサーチ量で前後します。2027年1月からはGeminiの料金改定で、Geminiで書く場合は1記事約20円上がります。
AI代と会員費の目安です(サーバー・ドメイン代は別)。
Gemini・画像4枚なら約4,160円、Claude・画像4枚なら約5,930円、画像8枚なら約8,420円(会員費込み)。
文字単価1円・1万字×30本の目安です。
会員980円は1契約分。増えるのは記事ごとのAI代だけです。
39,800円を1年で割ると月約3,300円です。
キーワードを
keywords.txt に1行書くだけ。複数行入れれば順番に処理されます。

「〜んです」の回数制限やAI語彙の置換辞書まで書き込み、AIっぽい言い回しを減らします。
検索候補から関連ワードを最大3つ足し、上位サイトを読み込みます(重複を除くと20前後)。
ランキング・比較・やり方などを判定し、型ごとのテンプレートで書き分けます。
競合本文から数字や固有名詞を集め、出典の種類で分けてから本文に使います。
章ごとに数字が矛盾していないかを、生成後に自動で確認します。
アニメ6種・写真3種から選べ、同梱MDで自分専用のデザインにも変えられます。
AIには背景だけを作らせ、日本語はPythonで正確に焼き付けます(標準の画風)。
記事タイプに合わせて、SWELL対応の装飾ブロックを自動で入れます。
2K画質で生成。Enterだけで整った見た目になります。
マニュアル投稿では、生成前に1記事の費用の目安を表示します。
アニメ調と写真調を同梱。起動するBATを選ぶだけで切り替わります。
恋愛・趣味・ライフスタイル・スピリチュアル系に向いたアニメ調。同じキャラクターがアイキャッチから4コマまで登場します。
金融・不動産・転職・ビジネス系に向いたリアル写真調です。

Pythonの知識は不要。BATファイルをダブルクリックで実行できます。
ツールがどれだけ速くても、 設計を間違えたサイトは伸びません。同じ検索意図の記事を何本も書けば、すべて沈みます(カニバリ)。キーワードツールのCSVを渡すだけで、記事設計表をExcelで出させる指示書(MD)です。 設計 → 投稿 → リライトが揃います。
ラッコキーワード・Ahrefs・SEMrush・サーチコンソールのデータに対応。加工は不要です。
「おすすめ/比較/口コミ」は4記事ではなく1記事。狙える検索意図は1つも減りません。減るのはカニバリとAI代だけです。
設計表は keywords.txt の形式で出るので、貼るだけで自動投稿が回ります。
サーチコンソールのデータから、競合しているページを診断します。
10〜30位で止まっている記事を、サーチコンソールの数字をもとに全文書き直す指示書(MD)です。 対話型AI(Claude または ChatGPT)で動かします。
SWELLのブロック構造を保ったまま全文を出すので、貼り替えるだけで反映できます。
表示回数が出ている記事が対象です。公開直後の記事には使えません。
MDが長いため、無料プランでは途中で切れることがあります。API代とは別枠です。
「渋谷 ヨガ教室 おすすめ」のように1行書けば、Googleマップの実在店舗を集めて比較表・地図・クチコミ入りの記事にします。 ご購入の方への追加特典です。
Google Places APIから実在店舗を取得し、料金は公式サイトから拾います。
店舗ごとの地図とストリートビュー画像、クチコミを自動で入れます。
タスクスケジューラ用のBATを同梱。キーワードを書き溜めるだけで回ります。
正直に書きます。課金の有効化と4つのAPI設定が必要で、本体より手間がかかります。無料枠を超えた分は従量課金なので、予算アラートを設定してご利用ください。
最新版の提供・サポート・会員サイト・Facebookグループ・サイト作成相談は月額会員が担当します。
ご購入と同時に月額会員へ登録する形で、
初月は無料です。
2ヶ月目から月980円(税込)が自動で課金されます。
※本体は買い切りで、月額会員を解約しても購入時点の版はご利用いただけます。
※AI代はご自身のAPIキーに直接課金されます(1記事約44〜248円が目安・1ドル155円換算)。
ツールは買えば手に入る。でも、
「自分のサイトの相談ができる相手」は、お金を出してもなかなか見つからない。
ツールを渡して終わりにはしません。 手順を調べる場所と、 今まさに困っていることを聞ける場所を分けて用意しています。
初期設定から応用カスタマイズ、エラー時の自己修正、複数サイトへの展開まで、手順を章立てで収録しています。
ツールの最新版はここで配布します。質問・改善要望・運用のヒントを共有でき、nihongo1000(梅林)も直接回答します。


画像4枚つき1記事 約165円で、AIがあなたの代わりに書き続けます。
まずは、キーワード1行から。
ICHIGYO ——「一行」。
名前は、そこから取りました。
ブログを始めた頃、いちばん手が止まったのは、
最初の一行でした。
何を書けばいいのか分からないまま、
カーソルの点滅を眺めていた夜が、何度もあります。
それでも、一行だけ書けた日がありました。
不思議なもので、そういう日は、
次の一行が勝手についてきます。
キーワードの一行。書き出しの一行。
誰かが検索窓に打ち込む、一行。
そのどれもが、まだ何も始まっていない場所です。
あなたの一行から、
世界が広がりますように。